hope to ~

「~することを望んでいる」

「~したいですね」

というように、ニュアンスが「希望」のときに

「hope to + 動詞の原形」で「したい動作」を続けます。


文法的には、to不定詞の名詞的用法になります。

I hope to see you soon. 貴方に会いたい。

I hope to work for the company. その会社で仕事がしたい。

I hope to avoid a divorce. 離婚を避けたい。


hope=実現の可能性があると考えられる場合に、

(基本的に自分以外の第三者的存在に)期待を込めている

want=必要があるので、欲する(自分の単純な欲望)

wish=願望を表す。

それが可能であるか不可能であるかを問わないで用いられます。

(仮定法の時は不可能なことを望む意になる)

wishは「可能とは思わないが望む」の意味を含みますが

hopeは「可能と信じて望む」の意で直説法で用いられます。


これら以下は、to不定詞の名詞的用法になります。

•hope to ~ (~することを望む)

•want to ~ (~したい)

•like to ~ (~することが好き)

•begin to ~ (~し始める)

•decide to ~(~することに決意する)

•try to ~(~しようとする)



                      いるる。

IRURU’S STUDY ENGLISH

英語は双葉マークの私が 英語の勉強を始めました。 学んだことの記録を このブログに残して行きたいと 思います。

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